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BIOGRAFIE JAPANISCH

Eiko Okuno
    
奥野英子 Eiko Okuno

兵庫県出身。3歳よりピアノを始める。
兵庫県立西宮高校音楽科を経て、東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。2009年に渡独。2012年にドイツ・ハンブルク音楽院を最優秀並びに最優秀特別賞を受賞し卒業。
第7回和歌山音楽コンクール第3位(1位なし)
第13回兵庫県独唱独奏コンクール2位
第5回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選
第14回日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション全国大会入選
第5回KOBE国際学生音楽コンクール室内楽部門奨励賞
第1回エリカ・ディヒラープライズ西日本ピアノコンクール第3位(2位なし)。併せて滝廉太郎作品最優秀演奏者として「小長久子賞」受賞
又イタリアで行われたパドヴァコンクールでセミファイナリスト、ドイツ・ハンブルクで行われたスタインウェイ・リストコンクールにて第2位、ハンブルクで行われたスタインウェイピアノコンクールにて優勝など受賞歴多数。
ハンブルク音楽院在学中に、スタインウェイより奨学金を授与される。
ヨーロッパで数々の講習会にも参加し、終了演奏会にも出演。
リットーミュージックより出版された「レベルアップ必至!ピアノ体操」(村上隆著)の付属CDに演奏を収録、好評発売中。
共著にリットーミュージックより出版された「本当に役立つピアノ練習法」がある。
これまでにフランス、アフリカなどでもコンサートに出演。
現在はドイツ、日本を拠点にコンサート活動を行う。
ソリストとして、数々のオーケストラとも共演。
ソロだけではなく、歌曲伴奏、室内楽奏者としても沢山のコンサートに出演している。
又2018年より、ピアノデュオ・オクノ&クロール(Okuno&Krol) クロールとしてピアノデュオの活動もスタートさせた。
演奏活動の傍ら、後進の指導にもあたっていて、これまでに音大合格者やコンクール入賞者も輩出している。
これまでに梅谷進、高良芳枝、村上隆、イェルク・デームス、グンデル・デッカートに師事。
ドイツ・ハンブルク在住
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